青柳浜キャンプ場
目の前は琵琶湖、背後に雄大な比良山系を望む緑と湖に囲まれた立地に整備されたキャンプ場です。 琵琶湖でのウォーターレジャー、パラグライダーや登山など、多彩なアクティビティを楽しめます。
- 滋賀県大津市大物657
- 登録者 : Bubblemore
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料金の目安
- 077-592-1173
- http://www.aoyagihama.jp/
yas koni
評価:4 stars
コメント:
家族経営のほっこりしたキャンプ場です。 車で到着したら受付のような小屋前に優し気な女将さんがすぐ出てきてくれて受付をしてくれます。 サイトは湖沿いか内陸側かを選択できます。地面に張ったロープ区画の中に車をテント横のサイトに乗り付け可能です。場所選びは自由です。土曜日の16時頃で湖沿いはほぼ満員でしたので、奥の人気のないところを選びました。 炊事場は2か所で奥のサイトにも簡易トイレがあります。 今回ソロキャンプでしたので総額で3500円でした。薪は600円で買えます。 20:00~翌9:00まで入り口のゲートが閉鎖されるのですが、朝7:00出発を伝えると快諾して下さって、朝、待ってくれていました。ありがたかったです。 一つだけ問題点はすぐ横を走る高架のJR湖西線です。夜中も数本、貨物が走ります。かなり気になります。 それ以外は近くの比良とぴあの60円割引券をくれたり総じて親切で良い運営でした。お勧めします。
Sah Yamauchi
評価:1 stars
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7月初めに利用するため予約をしており、今日は下見のためにキャンプ場を訪れました。 初めての利用だったので、施設について少し質問しようとしましたが、対応していた年配の男性スタッフは私たちの話を聞こうせず、[帰って]と繰り返すばかりでした。 とても驚き、悲しい気持ちになりました。楽しみにしていただけに、非常に残念です。 キャンプ場の雰囲気や景色は素晴らしいと思いますが、初めて訪れる利用者に対して、もう少し丁寧で、親切な対応をしていただけることを願っています。 🥺🫣😒
mil mil
評価:5 stars
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平日だったので完ソロでした。 琵琶湖の真ん前にテントを張り、琵琶湖のビーチと朝日を独り占めする事ができてとっても贅沢な時間を過ごさせてもらいました。 完ソロでも管理人さんが常駐して下さっているので安心です。管理人のお母さん、お父さんが優しくてとても素敵な方でした✨ 大体のキャンプ場がチェックアウトは午前中なことが多い中、ここのキャンプ場はなんと16:00!管理人さん曰く「キャンプっていうのはゆっくりするもんでしょう。朝からバタバタ片付けしてたら仕事と変わらないじゃない」だそうです。利益よりキャンパーの気持ちを大事にされている想いに心が温かくなりました☺️ テントサイトの他に、エアコン付きのコテージもありました。
太郎田中
評価:5 stars
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最高でした! 初めてのキャンプであたふたしていたのですが、スタッフの方が暖かく見守って下さりとても嬉しかったです! 琵琶湖もとても綺麗でした!!
6877 haruko
評価:1 stars
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家族経営っぽい湖水浴、キャンプ場。 すぐに水深が深くなる場所のようで遊泳可能エリアはかなり狭いです、波打ち際から10mくらい。 162cmの私がブイの所でまだ普通に足が付いていたのでもうちょっと広くしてもいい気がします。 浜の場所取りは早い者勝ちなので予約はあってないようなものです、ほぼ意味なし。 受付の順番待ってる間に予約なしの客も次々と場所を取っていくのでタープを張れるような場所はどんどんなくなっていき、 結局先客の方にお願いして少し視界を遮ってしまう位置に張らせてもらいました。 何のために予約時に人数やタープのサイズまで申告して5千円近く払ったのかのかわからない、 客の快適性より売り上げが大事なんでしょう。 トイレ、洗い場、水シャワーが整備されている他に飲み物など簡単な売店、SUPなどのレンタルもあります。 料金は高め。 駐車料金は日帰り1,500円、泊まり2,500円。 BBQをする場合は300円×人数、タープを張ると2,000円など細かく課金されていくので、 泊まりでテント、タープ、BBQなどフルでやると2人で8,000円超えてきます。 施設の人たちはフレンドリーで優しかったですが 管理体制が駐車料金と利用料に見合っていないと感じました。