田辺川湯キャンプ場
川原を掘ると温泉が湧出する川湯温泉。その熊野川の支流「大塔川」の川岸に整備されたキャンプ場です。 芝生サイト、川原サイトがあり、満天の星空や川遊びを楽しむことができます。
- 和歌山県田辺市本宮町川湯1288
- 登録者 : Bubblemore
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料金の目安
- 0735-42-1168
- https://tanabe-kawayu-camp.com/
くらくらげ
評価:5 stars
コメント:
11月に初の河原キャンプ。施設は広くて手入れが行き届いています。 トイレや炊事場が近い芝生はファミリーが多い印象ですが、河原の方は静かに過ごせます。 スタッフの方も親切でした。 近くの温泉まで徒歩で行けるので、お酒を飲んでゆっくりできました。 また利用させて頂きます☺️
たーもと
評価:4 stars
コメント:
十数年前から利用してます。なので勝手は大体わかります。前はキコリの里って名前でした。 数年前と比べて色々と細かいルールができました…が、マナーの悪いキャンパーの責任かな?仕方ないですね。受付の女性の方は親切に利用説明してくれます。 あと、ここを利用する際は食材は必ず買ってから行きましょう。熊野本宮あたりは拓けてきましたがスーパーらしきものはコーナンのみで、酒や調味料、菓子、キャンプ道具はここで揃います。ないのは食材のみ。 参考に…このキャンプ場の近くでの買い出しは車で40分ほどのとこにオークワというスーパーがあります。あと道の駅で野菜くらいは買えるかも。です。 キャンプ場は仕切りなしのフリーサイトになります。ちなみにキャンプ場から川湯温泉までは歩いて5分から10分。道には街灯がないので夜に入浴する人は懐中電灯などのライトは必須です。なしだと全く見えません
Furu camper
評価:1 stars
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駐車場に車を停めて、受付に行き「今からキャンプはしないのですが、テントのロケーションを見せてもらっていいですか?」と受付の外に居たカタコトの青いジャンパーの人に聞くと、「あーそんなの一切お断り。」と言い捨てるように言われ、更に2、3言、聞き取れませんでしたが何か暴言を吐かれました。 とても感じが悪かったです。 もう来ません。 せっかくの和歌山旅行がこんな事でイヤな気分になりました。そんな有料キャンプ場です。 口コミが1日で削除されたので再び載せます。 和歌山市役所に委託業者についてのクレームと今後対応について連絡、相談をしたいと思います。
HAN BUN
評価:5 stars
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5月平日に訪問 川と山に囲まれた自然豊かなキャンプ場です。 8時〜17時受付で事前予約はできません。場内はフリーサイトで河原サイトと芝生サイトがあります。芝生サイトはクルマの横付け不可で川沿いギリギリに設営しないとリバービューにはなりません。河原サイトはより川に近いサイトは四駆のみ侵入可能でしたので少し高くなっている二駆でも可能な場所に設営しました。 今回平日でしたので5〜6組程でした。恐らく200張はできる広さがあると思いますが土日連休は事前予約ができない分競争は激しいと思います。 で、河原サイトですが、少し木のあるサイトを選んだので木陰もありました。地面は鍛造ペグでなんとか刺さりますが、石が埋まっている所が多いので難儀します。 川の流れの音を聞きながらキャンプできる場所はなかなかないのでリラックスできました。川遊びもできますが、流れは速めで深いところもあるのでライフジャケット必須だと思います。 水も勿論綺麗なので、今回たまたまホタルも見られました。 薪は1000円とお高めなので、168号線を走ってる途中に薪の無人販売所か熊野本宮大社近くのコーナンでも薪は販売してますのでそちらで購入するのもありかと。 周辺は温泉や観光地も多く、湯の峰、川湯、渡瀬温泉などそれぞれ趣の異なる温泉地や、熊野本宮大社、熊野速玉大社、瀞峡舟下りなど見どころもたくさんあります。 ただ、大阪からですと4〜5時間かかりますので移動時間の覚悟を持って向かう必要がありますが、その時間を掛けるに充分なキャンプ場だと思います。
子安英司
評価:4 stars
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当地は紀伊半島の南部に位置しており、道路整備もされ関西圏(大阪方面)から車でのアクセスも昔に比べては良くなっておりますでっす。 ボッス! ハイ。 っとはいえ、奈良・五条から168号線を南下する形で約2時間は見ておく必要があるので、道の駅・大塔と十津川の2箇所でトイレ休憩に立ち寄りながら向かう点は御留意くださいまっせ。 ハ~イ。 当キャンプ場は川湯の仙人風呂から車で5分(徒歩だと約15分)の場所にあり、橋で対岸に渡って道なりに進んだ場所にあり候~。 ハッイ。 キャンプエリアに入る手前に管理棟があり、そちらにてチェックインの為のナンバープレートや氏名・電話番号などを記載して利用料の車1台人間1名(ソロ)で2025年2月現在は1900円也。 フロントガラスに受付済の付箋を貼ってチェックイン完了となり、キャンプエリアに入場する事が可能とっておりますですヨッ。 管理棟では薪も売られてますが、2025年2月現在は経済情勢の煽りか針葉樹で900円、広葉樹で1400円と割高な印象・・・。 なので、奈良・五条と十津川の道中で時折売られている400円の薪を購入するとか、行く前日に準備しておく方が少しでも安く抑えられるのではないでしょうか。 ハイ。 チェックインが終わり車を横付けするべく(芝生サイトは横付け不可)車を入場するのですが、基本的に入場口はポールが置かれており、管理棟にてチェックインしてからの利用開始になるので、早朝に来たとしても管理棟は閉まっているので、勝手にコーンポールをどかして入場するのではなく、管理棟横の駐車場にて管理人さんが来られるまで待機する必要があるので、その点は気をつけあーさーせyo! ハイ。 キャンプエリアは入場して直ぐは直火禁止(焚き火シート要)の芝生サイト・駐車場があり、薪を燃やして料理される際、焼き場に移動する必要がある模様。 舗装された道を進むと基本的に直火可能(後片付け要)な川原サイトに到着しますでっす。 ボッス! ハイ。 川原エリアは下段と上段に別れており、川に近い場所が下段(夏場は釣りも出来るみたい)で上段は山になっておりますぞなもし。 山に囲まれた谷に位置しているキャンプ場なので、北側の等圧線が密な気圧配置の時は北からの谷風が強よいので、山側の上段については山火事リスクを抑える為、管理人判断で直火出来ない時もありますので、焚き火台の下に焚き火シートをひくなど、飛び火による山火事に配慮した装備が必要になってきますので、持参された方が良いかと思われやすですぜぇ~。 旦那ァ~♪ ハ~イ。 土質ですが下段は砂地で整備されておりペグが刺さりやすい印象。 アチキは上段を利用しましたが、砂利になっており、上段中央にある水場(簡易トイレ)付近から手前側と奥側で砂利質も異なりますのでテントを張る場所によっては地中にある石によりペグが刺さりにくいざますわよ。 ハッイ! ちなみに下段には水場(簡易トイレ)は無いので、2メートル程の土が盛られた上段を駆け上がる必要があるので、足元に注意が必要でござるっす。 ちなみに少しでも綺麗なトイレ(川原サイト最奥から徒歩5分)が利用したい方は芝生サイト前の階段を上がった場所にある清潔な公衆トイレ(多目的も有り)が良いかと申し上げ仕り候~ヨッ。 ハ~イ。 公衆トイレ前にも洗い場があるので、食器を洗いついでにトイレにシャレこむのも有りではないでしょうか。 (*´ω`人)~♬ ハイ。 ゴミ捨て場は複数箇所にありますが、繁忙期以外は大半は閉鎖されており、管理棟前のゴミ捨て場が利用可能とっておりますので、ゴミの分別回収が必要になりますので、キャンプで出るゴミは燃えるゴミ・燃えないゴミで袋を分けられて置いた方が捨てやすいざ~まっす。 ハッイ。 キャンプ地から車の出入りは21時まで可能でやんすが、出入りの際はコーンポールの移動と戻す必要がありますので、その点は当キャンプ場ルールとなっておりますので、面倒臭くてもルールなので忘れないように注意が必要でやんす。 ハイ。 以上になります。 キャップ!