白浜キャンプ場
西海国立公園内に整備されたキャンプ場です。 すぐ隣に海と海水浴場があり、浜辺にもキャンプ場が整備されています。
- 長崎県佐世保市俵ヶ浦町3248
- 登録者 : Bubblemore
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料金の目安
- 0956-28-6006
- https://www.nagasaki-tabinet.com/guide/281
奈海龍真
評価:3 stars
コメント:
高知県安芸郡東洋町にあるキャンプ場です。 海水浴で訪れましたが、砂浜でのBBQ・火気調理器具の使用は禁止とのことだったので、当日申し込みしてデイキャンプしました。 道の駅の中にある観光案内所で午前9時から申し込みできます。 空いていたらしく、希望のサイトがあるか訊かれましたが、良く分からなかったので受付の方に決めてもらいました。 基本的にはどこも平坦な長方形の芝生サイトで、他のキャンパーとは少し離れた良い場所を指定してもらいましたが、草が長めに茂っているサイトもありましたし、海水浴場に近い方が良いとか駐車場側が良い等、事前に見てから決めた方が良さそうです。 アクセスは車の場合、徳島市からは国道55号線などを通って83km 約2時間程で到着できます。 駐車場は無料で175台収容です。道の駅・海水浴場と兼ねている為、駐車場に隣接しているサイトは便利な反面、車の出入りが気になるかもしれませんね。 公共交通機関で向かう場合は、JR牟岐線の阿波海南駅からDMV阿佐海岸鉄道で25分程です。 訪問時期:2025年7月
あくら
評価:3 stars
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7/1から1泊2500円〜に値上げされてるのに、インスタの投稿一つで知らせてるだけ。インスタ表紙自体も1680円〜のまま、東洋町のサイトでも1680円〜のまま改訂されてない。デイ/延泊は1250円〜だし1680円〜は以前の料金。ちょっと不当表示。消費者庁案件。誰がネット管理してるのか知らないけどいい加減すぎる。インスタが最新情報のようです。
jojojo Hojo
評価:5 stars
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海の横で波の音を聴きながら眠れます。自然のヒーリング音としては最高です。時期によったらマナーの守れないようなキャンパーも来ますがゲートもなく出入り自由なので仕方ないかなと。日没後に来て(チェックインせずに)勝手にテントを立てて夜明けと共に撤収する人を何度も見かけました。残念です。なので治安は良くないこともあります。でも、スタッフの人たちはみんな親切で設備も綺麗で整っています。この料金で利用できることが不思議です。出来れば、人の少ない時に訪れてのんびり過ごしたいですね。
akafuku
評価:3 stars
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海が目の前で、波音を聞きながら眠ることができました。 トイレや道の駅が近く、子ども連れにはとても便利なキャンプ場です。海で遊んだ後、足を洗う場所が何ヶ所かあるので助かりました。 ただ、22:00〜quiet timeと書かれているのに、夜中までテント真横のベンチでおしゃべりの声がすごかったです。22:00すぎてもラジコンカーを走らせる子どもたち… まぁまぁマナー悪い人が多かったので、そこが非常に残念でした。 静かにソロキャンプしたい人にはおすすめしません。
meg incl
評価:4 stars
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2024年/11月にソロ利用させて頂きました。 「道の駅東洋町」と一体となったキャンプ場で、受付は道の駅の建物で行うようでした。用紙にペンで記入する形ではなく、スマートフォンから、Googleフォームのアンケート形式で記入する形だったと思います。 チェックインの手続きは17時までとの事でしたので、あまり到着が遅くならない様に心掛けたいですね。 必要書類に記入後、「野営場使用許可証」を頂いて、野営場利用中はテントに付けておく必要があります。 料金は、1サイト/1,680円(2024年11月現在)でした。 サイトは平坦な芝生で、ロープで区切られていました。 サイトに乗り入れは不可、荷物運搬用の一輪車の貸し出しはされていないようでした。駐車場側サイト(F-1~F-10)、ホテル側サイト(F-1,A-1,B-1,C-1,D-1)以外の方は、駐車場から荷物を運ぶ必要があります。(…と言っても、サイト自体は平坦なので、それほど苦労はしないと思います。) 自分が利用させて頂いた時は、B-8サイトだったのですが、丁度、生垣の隙間から海が見えるような形でテントを張る事が出来ました。サイトによっては、海が直接見えない場所もあるようです。また、立地柄、ファミリーキャンプの方の利用が多い雰囲気でした。 22時頃には他のキャンパーさんも静かに寝入っていましたが、立地上、ハイシーズンはもしかしたら、騒がしくなってしまうのかもしれません。 買い出しは「道の駅東洋町」で行う事が出来ます。着火剤や、網、薪の販売もしているようでした。また、ゴミは分別する形で、捨てる事が出来ました。 入浴については、隣接する「東洋町青少年旅行村」で出来るとの事でしたが、自分は車を5分ほど走らせて、道の駅の穴喰温泉に併設されているホテルへと向かいました。 海がとても近いため、夜は波の音が絶えず聞こえます。ロケーションは素晴らしいキャンプ場です。ソロを好むキャンパーには、少し賑やかかなぁと感じました。